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生殖医学と人類遺伝学
刑法によって制限すべきか?
ギュンタケラー 編著/中義勝・山中敬一 監訳
生殖医学と人類遺伝学
発 行1991年月日
税込定価7,700円(本体7,000円)
判 型A5判上製
ページ数436頁
ISBN4-7923-1244-2
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■内容紹介
遺伝子工学と体外受精技術の発達は,すでに胚細胞の段階での人間生命への操作や侵襲を可能にした。それは人間の尊厳に反しないのだろうか。ドイツでは,91年の胚子保護法の施工により,厳しい刑事規制が加えられた この法律の成立の前段階における憲法 医事法 刑法学者らのシンポジウムの成果を収録。




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