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ミクロ経済学入門
吉田 良生/角本 伸晃/久下沼 仁笥/寺本 博美 著
ミクロ経済学入門
発 行2003年3月20日
税込定価1,620円(本体1,500円)
判 型A5判並製
ページ数162頁
ISBN4-7923-4182-5
在庫があります 
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■内容紹介
≪目次≫
はしがき
序章 経済学のどこが面白いのか
経済とテレビ桟敷/経済学事始め/この本で学べること

第1章 市場とはなにか
経済の仕組み:市場はどのようにはたらくか/買い手と売り手の行動:需要曲線と供給曲線/市場の均衡と不均衡/市場の変化と需要調整メカニズム/練習問題

第2章 生産者行動の理論
企業とは何か/生産関数/費用関数/供給曲線/練習問題

第3章 消費者行動の理論
効用と無差別曲線/予算制約と消費者均衡/価格の変化と需要曲線/需要の価格弾力性と支出額/練習問題

第4章 市場均衡と経済的厚生
市場均衡/消費者余剰と生産者余剰/完全競争市場と資源配分/政府の介入と資源配分の効率性/政府の役割/練習問題

第5章 不完全競争市場:独占と寡占
完全競争と価格/不完全競争市場の種類/独占市場の価格決定/独占の非効率性と政府の政策/寡占市場と価格の硬直性/練習問題

第6章 外部性と公共財の経済分析
市場の失敗/市場の失敗と経済的厚生/外部性の分析/公共財の分析/練習問題




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