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日本被害者学会編
被害者学研究 ≪第7号(1997)≫
被害者学研究 ≪第7号(1997)≫
発 行1997年月日
税込定価1,980円(本体1,800円)
判 型B5判
ページ数
ISBN4-7923-1445-3
在庫があります 
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■内容紹介
巻頭言
犯罪被害者支援と交通事故被害者 (大谷 實)

基調講演
被害者と犯罪者:ルーティン・アクティヴィティと合理的選択 (マーカス・K・フェルンソン/朴 元奎 訳)/合理的選択理論における被害者のイメージ (ロナルド・クラーク/守山 正 訳)

論説
侵入盗被害者に対する警察の対応について (小林寿一)/韓国における道路交通事故の被害者特性に関する研究 (金 容世)

シリーズ:世界の被害者学(第5回)
フランスにおける被害者学の生成と発展 (河合幹雄)

シンポジウム
宗教と被害者(要旨) (渡辺則芳)

研究動向
<書評>宮澤浩一=田口守一=高橋則夫編『犯罪被害者の研究』 (太田達也・田中一哉)




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