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日本被害者学会編
被害者学研究 ≪第3号(1994・1)≫
被害者学研究 ≪第3号(1994・1)≫
発 行1994年月日
税込定価1,650円(本体1,500円)
判 型B5判
ページ数
ISBN4-7923-1340-6
在庫があります 
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■内容紹介
巻頭言
元刑事裁判官からみた被害者 (野間禮二)

講演
韓国の被害者救済制度の概要と運用状況について (趙 釣錫)

論説
暴力団犯罪における被害者の特性について (加藤久雄)/福祉犯被害者の行動特性に関する研究 (内山絢子)

シリーズ:世界の被害者学(第1回)
アメリカ合衆国における被害者学の生成と発展 (藤本哲也・朴 元奎)

共同研究
子どもの被害と被害対策 (座長:西村春夫・高橋則夫)/現代の教育状況と子ども (秦 政春)/ある事件からの教訓 (吉沢 寛)/体罰における生徒の被害と対策 (安藤 博)/討論

オープン・フォーラム
『被害者の発見』 (座長:村田宏雄・細井洋子)





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