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日本被害者学会編
被害者学研究 ≪第5号(1995・3)≫
被害者学研究 ≪第5号(1995・3)≫
発 行1995年月日
税込定価1,980円(本体1,800円)
判 型B5判
ページ数
ISBN4-7923-1370-8
在庫僅少です
(ケース・カバー汚れ) 
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■内容紹介
巻頭言
特集『アジアの被害者学』によせて (宮澤浩一)BR
特集:アジアの被害者学
アジアの被害者学序論 (太田達也)/韓国の犯罪被害者救助法に関する研究 (朴 光燮)/台湾における被害者学の研究 (張 甘妹)/ Victimization Survey in the City of Seoul ( Insub Choi )/ A Review of Victimological Developments in India ( K. Chockalingam )/ The Arrogance of Power A Victimological Analysis ( J. E. Sahetapy )BR
講演
韓国被害者学会の動き (尹 英 根)BR
論説
精神障害者による暴力犯罪の被害者について (吉川和男・小西聖子・山上 皓)BR
共同研究
クレジット取引の病理現象と対策コーディネーター:長尾治助 クレジット消費者被害の様相 (長尾治助)/多重債務に関する一考察 (加藤 敬)/多重債務者の経済的更生 (安彦和子)/クレジットカード犯罪の防止策について (尾田真言)/クレジットカード規制法案が想定する被害者像 (木村達也)/討論




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