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日本被害者学会編
被害者学研究 ≪第6号(1996)≫
被害者学研究 ≪第6号(1996)≫
発 行1996年月日
税込定価1,980円(本体1,800円)
判 型B5判
ページ数
ISBN4-7923-1408-9
在庫があります 
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■内容紹介
巻頭言
被害者学と消費者私法 (長尾治助)

講演
不平等との共存 (アンソニィ・M・プラット/藤本哲也 訳)

論説
被害者学研究における日米比較 (朴 元奎)/刑事司法の実務専門家が持つ被害者政策の諸次元 (西村春夫・辰野文理)/阪神大震災における心理的被害者援助の試み (小西聖子)

シリーズ:世界の被害者学(第3・4回)
イギリスにおける被害者学の生成と発展 (奥村正雄)/ドイツにおける被害者学の生成と発展 (安部哲夫)

共同研究:犯罪に対する国民の被害不安感
序論 (宮澤浩一)/ Students as Victims of Crime ( Christian Schwarzwnegger, et. al. )/被害の現実と市民の意識 (伊藤康一郎)/地域調査から見たコミュニティの犯罪抑止力 (辰野文理)/討論

共同研究
これからの被害者学 (中島富美子・古田康輔・河原田徹・吉田智子)




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