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刑法読書会編
犯罪と刑罰 ≪第4号(1988)≫
犯罪と刑罰 ≪第4号(1988)≫
発 行1988年月日
税込定価1,980円(本体1,800円)
判 型B5判
ページ数
ISBN4-7923-1169-1
在庫があります 
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■内容紹介
はしがき (中山研一)
論説
「公訴事実の同一性」再論 ―私見への諸批判に応えて― (鈴木茂嗣)/飲酒を抑止できない慢性アルコール中毒者の刑事責任 ―ミネソタ州の判例法における強制された飲酒・酩酊にかんする理論について― (田中圭二)/先行行為に基づく保障人的義務の成立範囲について ―(西)ドイツにおける議論を素材に― (岩間康夫)BR
紹介
クラオス・ロクシン「緊急避難類似状況 ―一つの刑法的不法阻却事由」 (川口浩一)BR
雑報
刑法読書会の研究活動について (中川祐夫)




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