ご案内

書籍一覧

分類一覧



ホーム > 書籍詳細 > 近代日本の労働法と国家

愛媛大学法学会叢書5
近代日本の労働法と国家
矢野達雄 著
近代日本の労働法と国家
発 行1993年月日
税込定価6,291円(本体5,825円)
判 型A5判上製
ページ数346頁
ISBN4-7923-3110-2
在庫があります 
在庫があります
■内容紹介
近代日本における労働法の史的展開過程を,新たな視角から分析したものである。職工・徒弟条例案および労働争議調停法を中心に論じ,国家の労働法・政策の特質に言及する。ほかに,序章に通史的概観を,また発表当時反響をよんだ資料紹介の解題「行政調査会における労働法案審議」を補論として収める。




プライバシーポリシー | お問い合わせ