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新・民法学4 債権各論
織田博子/後藤巻則/執行秀幸/山敏彦 著
新・民法学4 債権各論
発 行2006年5月1日
税込定価3,740円(本体3,400円)
判 型A5判並製
ページ数420頁
ISBN4-7923-2425-4
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■内容紹介

≪目次≫
第1章 序論

第2章 契約総論
序論/契約の成立/契約の効力/契約の解除

第3章 契約各論
贈与/売買・交換/消費貸借/使用貸借/賃貸借/雇用/請負/委任/寄託/組合/終身定期金/和解

第4章 不法行為
不法行為の問題と課題/一般的不法行為の要件/特殊的不法行為/不法行為の効果/過失相殺/損害賠償請求権の消滅時効

第5章 事務管理

第6章 不当利得
不当利得とは/給付利得/侵害利得/三当事者間の不当利得

附録
事項索引
判例索引



『新・民法学4 債権各論』正誤表(平成18年7月)

ページ誤り
9110行目「履行の着手」があったと
いえるについてかみて
「履行の着手」があったと
いえるかについてみて
130【Sup.3-15】
7行目
が規制対象であり、消費者
が規制対象であったが、
その後、パソコン教室と
結婚相手紹介サービスが
追加されており、消費者が
1334行目訪問販売法特定商取引法
(当時、訪問販売法)
242【App.4-3】
下から2行目
法行為など過失不法行為法行為と過失不法行為
2562行目法律上保護される権利法律上保護される利益
259【Sup.4-4】
3行目
以前として依然として
2664行目プライバシー権プライバシーの侵害
273下から1行目債権の効力を責任財産を
277下から1行目刑法上の正当な手続き正当な手続き




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