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中山善房判事退官記念
刑事裁判の理論と実務(中山善房判事退官記念)
刑事裁判の理論と実務(中山善房判事退官記念)
発 行1998年月日
税込定価11,880円(本体11,000円)
判 型A5判上製
ページ数554頁
ISBN4-7923-1461-5
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■内容紹介
掲載論文

陪審、参審と職権主義(朝山芳史)/
訴訟能力と刑事鑑定(木村 烈)/
法人代表者の変更と刑事訴訟(永井敏雄)/
判例にみるおとり捜査について(三好幹夫)/
集団密航事件の勾留をめぐる若干の問題(川口宰護)/
通訳を巡る若干の問題(植村立郎)/
外国人事件における正確な法廷通訳通訳の実践と適正な訴訟運営(田中康郎)/
簡易公判手続論再考(川上拓一)/
手続の公正と証拠の許容性(中谷雄二郎)/
立証趣旨と証拠決定(杉田宗久)/
伝聞法則について(大谷直人)/
刑事訴訟法第328条の証拠についての一考察(大野市太郎)/
事実認定における分析的検討と総合的評価について(池田 修)/
若年被告人の刑事裁判における量刑手続(仲家暢彦)/
上訴審の量刑審査基準(原田國男)/
再審判例の現状と展望(小西秀宣)/
保護処分の取消(廣瀬健二)/
自動車事故における過失の認定(鈴木勝利)/
交通事犯の罪数と裁判例の動向(岡部信也)/
自首についての若干の検討(平谷正弘)/
強盗罪をめぐる2つの問題(出田孝一)/
名義人の承諾と私文書偽造罪の成否(角田正紀)/
司法修習生のための法律英語入門(山室 惠)/
中山善房判事 経歴・著作目録




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