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日本被害者学会編
被害者学研究 ≪第14号(2004・3)≫
被害者学研究 ≪第14号(2004・3)≫
発 行2004年3月20日
税込定価1,980円(本体1,800円)
判 型B5版並製
ページ数106頁
ISBN4-7923-1649-9
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■内容紹介


≪目次≫
巻頭言
被害者の実質的保護に向けて (岩井宜子)

基調講演
被害者学・被害者支援―その過去・現在、そして将来展望― (宮澤浩一)

論説
法律扶助協会における犯罪被害者法律援助の可能性 (矢作由美子)

シリーズ・被害者学各論(第5・6回)
セクシュアル・ハラスメント (上田純子)
サイバー犯罪 (中野目善則)

共同研究:犯罪被害者と刑罰
犯罪被害者と刑罰―序説― (高橋則夫)
犯罪被害者の視点からみた刑罰 (諸澤英道)
刑罰の社会心理学と犯罪被害者 (松村良之)
刑法と犯罪被害者 (前原宏一)
刑事手続と犯罪被害者 (小木曽綾)

大会記事
日本被害者学会規約
役員名簿
編集後記





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