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日本被害者学会編
被害者学研究 ≪第15号(2005・3)≫
被害者学研究 ≪第15号(2005・3)≫
発 行2005年3月20日
税込定価1,980円(本体1,800円)
判 型B5版並製
ページ数102頁
ISBN4-7923-1691-X
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■内容紹介

≪目次≫
巻頭言
「犯罪被害者等基本法」の制定を迎えて (山上 皓)

基調講演
被害者の人権のための人権論からのアプローチ (戸波江二)

論説
犯罪被害者のニーズ ―2回の犯罪被害者実態調査をとおして― (奥村正雄)
リバタリアニズムからみた犯罪被害者の権利 (橋本祐子)

シリーズ・被害者学各論(第7回)
交通犯罪の被害者 (川本哲郎)

シリーズ・世界の被害者学(第11回)
被害者学における新しい領域 ―“犯罪被害者学”から“被害者学”へ― (諸澤英道

共同研究:被害者化予防の戦略
被害者化予防の戦略―共同研究にあたって― (辰野文理)
被害者化予防の実践的取組み (首藤祐司)
被害者化予防の空間設計 (樋村恭一)
私的空間における被害者化予防 (後藤弘子)
被害者化予防の理論と課題 (伊藤康一郎)

大会記事
役員名簿
日本被害者学会規約
編集後記




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