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名古屋経済大学叢書3
大韓民国法概説
李 範燦/石井文廣 編 李 榮鍾/呉 旭煥/金 知煥 著
大韓民国法概説
発 行2008年12月10日
税込定価5,940円(本体5,500円)
判 型A5判上製
ページ数256頁
ISBN4-7923-3253-2
在庫僅少です
(ケース・カバー汚れ) 
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■内容紹介
BR≪目次≫
第1章 緒論―韓国法の史的展開―
第1節 序説 (李 範燦)
第2節 韓国法の生成と発展(李 範燦)
第3節 朝鮮時代以降の法制(李 範燦)BR
第2章 国家の組織に係わる法
第1節 憲法 (金 知煥)
第2節 行政法(金 知煥)
第3節司法制度(金 知煥・李 榮鍾)BR
第3章 国民の経済生活に係わる法
第1節 民法 (李 範燦)
第2節 商法 (李 榮鍾・石井文廣)
第3節 経済法 (李 榮鍾)
第4節 労働法 (李 榮鍾)
第5節 租税法 (呉 旭煥)
第6節 知的財産法 (李 範燦)BR
第4章 社会秩序維持に係わる法
第1節 刑法 (呉 煥旭)
第2節 刑事訴訟法 (呉 煥旭)
第3節 民事訴訟法 (呉 煥旭)
第4節 紛争に係わる制度 (呉 煥旭)BR
第5章 社会福祉に係わる法
第1節 緒説 (李 範燦)
第2節 主要な社会福祉法 (李 範燦)
第3節 社会福祉関連法 (李 範燦)BR
第6章 韓国人の法意識 (金 知煥)BR
参考文献
事項・人名索引




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